MEMBER

会員一覧

正会員

(会 長)港区 
(副会長)一般社団法人 竹芝エリアマネジメント 

(副会長)東京都立芝商業高等学校 
(監 事)一般社団法人 竹芝タウンデザイン 

準会員

株式会社アルベログランデ 
鹿島建設株式会社 
株式会社CANVAS 
一般社団法人CiP協議会 
ソフトバンク株式会社 
竹芝地区まちづくり協議会 
株式会社TIAM 
東海汽船株式会社 
東急不動産株式会社 

東京ガス株式会社 
一般社団法人 東京諸島観光連盟 
一般社団法人 東京諸島観光連盟 小笠原村観光局 
株式会社東京テレポートセンター 
公益財団法人 東京都公園協会 
公益財団法人 東京都島しょ振興公社 
東京都島嶼町村一部事務組合 
東京都新島村 

賛助会員

カサイホールディングス株式会社 
慶應義塾大学アート・センター 
七島信用組合 
戸板女子短期大学 

株式会社東急エージェンシー 
東京商工会議所 港支部 
一般社団法人 港区観光協会 

ADVISOR

アドバイザー紹介

世界には魅力的な海辺の都市が数多くあります。
東京も海辺をもつ大都市ですが、果たして東京湾に接していることを魅力として活かせているでしょうか。容易ではありませんが、竹芝から東京の海辺が変わっていくことを期待します。
伊藤 香織

伊藤 香織

東京理科大学理工学部建築学科 教授

【経歴】
東京大学大学院修了、博士(工学)。東京大学空間情報科学研究センター助手などを経て、現職。専門は、都市空間の解析及びデザイン。特に公共空間と都市生活の関わり方に着目する。主著に『シビックプライド:都市のコミュニケーションをデザインする』『シビックプライド 2【国内編】:都市と市民のかかわりをデザインする』(監修、宣伝会議)『まち建築:まちを生かす 36 のモノづくりコトづくり』(彰国社)など。
東京ピクニッククラブを共同主宰し、公共空間の創造的利活用促進のプロジェクトを国内外の都市で実施。

竹芝は東京のウォーターフロントの顔となりうる場所だと思います。
公民が連携して魅惑的な未来像と戦略・アクションを打ち出していくことで、まだまだ活かされていないポテンシャルが切り拓かれていくことを期待します。
林 厚見

林 厚見

SPEAC Inc./東京R不動産

【経歴】
不動産セレクトサイト「東京 R 不動産」、空間づくりのウェブショップ「toolbox」の運営のほか、不動産/建築/地域の開発・再生の企画・プロデュース、宿泊施設・飲食店舗・広場の運営などに従事。新島では宿の運営や未来ビジョンの立案等を行った。
東京大学工学部建築学科、コロンビア大学不動産開発科修了。マッキンゼー・アンド・カンパニー、不動産ディベロッパーを経て 2004年より現職。共編著書に『東京 R不動産2』『toolbox 家を編集するために』『だから、僕らはこの働き方を選んだ』等。

竹芝Marine-Gateway Minato協議会は、これまでの多数の会合や実験を重ね共有するビジョンを作る過程で、竹芝の人的関係資本のプラットフォームとして着実に成長してきました。ビジョンからバックキャストした今後の活動の継続性にも期待しています。
岩本 唯史

岩本 唯史

株式会社水辺総研 代表

【経歴】
ミズベリングプロジェクトディレクター/(株)水辺総研代表取締役/水辺荘共同発起人/建築設計事務所RaasDESIGN主宰建築家。一級建築士。
国交省のミズベリングプロジェクトのディレクターを務めるほか、全国の水辺の魅力を創出する活動を行い、和歌山市、墨田区、鉄道事業者の開発案件の水辺、エリアマネジメント組織などの水辺利活用のコンサルテーションなどを行う。横浜の水辺を使いこなすための会員組織、「水辺荘」の共同設立者。
東京建築士会これからの建築士賞受賞(2017)、まちなか広場賞奨励賞(2017)グッドデザイン賞金賞(ミズベリング、2018)。

70年のエリアマネジメントのうち、自分としては半分の35年は責任を持って現役で取り組める期間。35年でもまだ遠い未来。ぜひ、今の想像力だけに捉われるのではなく、竹芝の未来ビジョンや可能性を妄想し、どんどん小さなことからでもチャレンジするような竹芝を創造していきたい。
泉山 塁威

泉山 塁威

日本大学理工学部建築学科 助教
一般社団法人ソトノバ 共同代表理事・編集長

【経歴】
都市戦術家/一般社団法人ソトノバ共同代表理事・編集長/日本大学理工学部建築学科 助教/一般社団法人エリアマネジメントラボ共同代表理事/PlacemakingX, Regional Network Leader, Japan/1984年北海道札幌市生まれ/明治大学大学院理工学研究科建築学専攻博士後期課程修了/博士(工学)/認定准都市プランナー/アルキメディア設計研究所、明治大学理工学部建築学科助手、同助教、東京大学先端科学技術研究センター助教などを経て、2020年4月より現職。

専門は、都市計画・都市デザイン。都市経営、エリアマネジメント、パブリックスペース、タクティカル・アーバニズムやプレイスメイキング、ウォーカブルシティなどの研究・実践・メディア運営に関わる。主な著書に、『タクティカル・アーバニズム:小さなアクションから都市を大きく変える』(編著、学芸出版社、2021年)、『エリアマネジメント・ケースメソッド:官民連携による地域経営の教科書』(編著、学芸出版社、2021年)、『楽しい公共空間をつくるレシピ プロジェクトを成功に導く66の手法』(編著、ユウブックス、2020年)など。

主な受賞に、グッドデザイン賞2021W受賞(プレイスメイキングのムーブメント化:「プレイスゲーム」と「プレイスメイキングウィーク」/路上駐車スペース活用の普及啓発活動[Park(ing)Day Japan]

私自身、職場や住居としても大好きな「竹芝」の取り組みに携われるのがとても嬉しいです! 協議会を通じて竹芝に関わる皆様と、この街がさらに素敵な場所になるような仕掛けをしていきたいです。
金子 裕

金子 裕

株式会社Life Design Application 代表

【経歴】
1980年愛知県生まれ。株式会社 Life Design Applicationの代表として、企業・公益法人・自治体の新規事業開発や10万人規模の研修プログラムの企画・制作を支援する傍ら、2020年「学びの個別最適化」を目指し株式会社SPACEを創業。同年、経済産業省「未来の教室プロジェクト」及び、環境省「国立・国定公園への誘客の推進事業」に参画。オンライン授業とフィールドワークを組み合わせた新しい学びのプログラムを開発している。
また、「アート×学び」を追求する作家として、パリ、ニューヨークでの展示会の他、表参道ヒルズ ART WEEK 2018ではメインビジュアルを制作。
東京2020パラリンピック開会式では、中立なボランティアとしてアフガニスタン選手団の代理旗手を務めた。

ポイント1

サンプル。サンプル。サンプル。サンプル。サンプル。サンプル。サンプル。サンプル。サンプル。サンプル。サンプル。60文字程。

ポイント1

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公共空間活用WG

公共空間活用WG

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スマートシティWG

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竹芝地区PR WG

竹芝地区PR WG

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